新着情報(トップページ用)

2021年3月4日
平成福祉会生産性向上の取組みについて取材を頂きました。
2021年2月10日
ラシーク桂台グループホーム ラ シーク桂台 空き情報 
2021年1月28日
平成福祉会平成福祉会のSDGsへの取組み
2021年1月1日
平成福祉会明けましておめでとうございます。
2020年12月1日
平成福祉会大月富士見苑30周年
2020年11月1日
平成福祉会大月富士見苑居宅介護支援事業所の移転および名称変更等のお知らせ
2020年10月2日
平成福祉会筋力運動で冬に備えましょう デイサービス フェリーチェ上野原
2020年8月20日
平成福祉会上野原市との災害時協定

全国社会福祉法人経営青年会・次代の創造委員会様より当法人で実践している生産性向上の取組み事例を動画にてご紹介頂きました。https://www.youtube.com/watch?v=q1MvOQR4tfA

認知症グループホーム ラシーク桂台では入居者を募集しております。

現在4床空がござます。随時見学、相談、申込みを承っておりますので、お気軽にご相談下さい。

電話:0554-56-8739(大村まで)

ホームページ https://www.heisei294.org/laseque/

ブログでグループホームでの日常を発信しております。是非ご覧ください。http://heisei294.exblog.jp/

ラシーク桂台は、四季折りの自然美が味わえるアクセス便利な桂台にございます。ベッドタウンとして多くの人が暮らす日常があります。

〒409-0618大月市猿橋町桂台1-99 

平成福祉会×SDGs

  • 社会福祉法人である平成福祉会の事業とSDGsの目標は親和性が高く、社会課題の解決を目指しています。
  • 世界に先駆けて少子化・超高齢化社会を迎えた日本は、“課題先進国”と呼ばれています。SDGsの取り組みが笑顔あふれる世界にもつながっていることを認識し、平成福祉会では事業開始の40周年でもある2030年に向けて微力ながら世界に好影響を与えられるよう取り組んで参ります。

新春を迎え皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます
本年もどうぞよろしくお願いいたします
 令和3年元旦

大月富士見苑は1990年12月1日に大月市で初めてとなる高齢者福祉施設として開所し、以来30年にわたり介護サービス事業を行ってまいりました。

ご利用者様、ご家族様、地域の皆様、行政、施設に関わる関係者様、職員・・・たくさんの方のお力添えがあって、今の大月富士見苑があります。

30年間、当施設を支えてくださったすべての皆様に深く感謝申し上げるとともに、これからも皆様に愛される施設を目指して、職員一同、努力して参ります。引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。

事業所移転及び名称変更等のご案内

 

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

また、つね日ごろより当事業所の運営に多大なるご理解とご協力をいただいておりますことに厚くお礼申し上げます。

さて、大月富士見苑指定居宅介護支援事業所は、令和2年11月1日をもって下記のとおり事業所を移転し名称等も変更することとなりました。

皆様には、今後とも何とぞ変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

                                 敬具

 

1.新事業所住所: 山梨県大月市猿橋町桂台一丁目100番地1

 

2.新事業所名: ケアプランいきがい

 

3.新事業所電話番号: 0554-22-8888

FAX番号: 0554-22-8889

     (電話及びFAXは平成福祉会本部と共通です。)

 

4.新事業所メールアドレス:cp-ikigai@heisei294.org

 

※事業所番号、担当ケアマネジャー等に変更はありません。

 

インフルエンザの季節が到来、コロナとの同時流行の恐れのある中、感染症対策を行うとともにしっかりと栄養と睡眠をとり、さらに筋力運動で免疫力を上げることをオススメします。

デイサービス フェリーチェ上野原では、科学的根拠に基づいたトレーニングシステムを導入し、無理のない効果的・機能的な筋力トレーニングを実施しております。

ご利用相談は、☎63-0294 デイサービス「フェリーチェ上野原」白須まで

好評につき、ご利用可能曜日は現在、水曜日、木曜日のみとなっております。お早めにご相談下さい。

8月4日に上野原市とフェリーチェ上野原との間で締結いたしました「災害時の福祉避難所」の協定締結式の記事が山梨日日新聞に掲載されました。社会福祉法人緑水会さまと共に地域のお役立ちできるよう備えてまいります。当施設では2名、法人全体では5名の防災士がおり、今後も災害時に対応できるよう、積極的に防災士の育成にも取り組んでいきます。